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2010.02.01

ブルーレイHDR TZ-BDW900・ブルーレイDIGA(ディーガ)

CATV用デジタルセットボックス(STB)
ブルーレイHDR「TZ-BDW900」・ブルーレイDIGA(ディーガ)
TZ-DCH2000とPanasonic ブルーレイレコーダー DIGA(ディーガ)
パソコンでテレビを録画する・地上デジタルテレビ・ケーブルテレビ(CATV)


◆ お買い得な地デジアイテムを手に入れて、快適な地デジライフを満喫


◆ 液晶テレビ

◆ プラズマテレビ

◆ ブルーレイディスクレコーダー

◆ DVD・HDDレコーダー


契約しているケーブルテレビが、Blu-ray Discドライブを搭載した新STB(セットトップボックス)「ブルーレイHDR・TZ-BDW900J・ブルーレイDIGA(ディーガ)」の提供を開始しました。


月額料金は長期契約タイプで2,625円ですが、今なら1,950円で契約できます。


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◆ Panasonic 液晶VIERA

◆ Panasonic プラズマVIERA

◆ Panasonic ブルーレイレコーダー DIGA(ディーガ)

◆ Panasonic DVDレコーダー DIGA(ディーガ)


ブルーレイHDR・TZ-BDW900Jは、BDディスク(Blu-ray Disc)ドライブと500GBのHDDを内蔵したパナソニック製のブルーレイレコーダー DIGA(ディーガ)を搭載したSTB(セットトップボックス)で、BDやHDDへの録画機能を備えています。

デジタルチューナを2基を搭載し、2番組同時録画も可能。MPEG-4 AVC/H.264にエンコードしてのフルHD 8倍長時間録画にも対応しています。

そのほか、フリーワードによる番組表検索など、EPG機能も強化されており、外出先からのリモート録画にも対応。パソコンや携帯電話などを使って番組録画を行なうことが可能になります。



月額1,950円、年間23,400円だと、4年も使えばブルーレイHDRが買える金額になりますが、STB(セットトップボックス)は、レンタル扱いなので保証期間が無く、契約中に故障したときには期間に関係なく無料で交換してもらえます。

4年先には、ブルーレイ(Blu-ray)に変わる新しい機器が出ているかもしれません。レンタルだと、最新機種への交換でも初期投資が少なくてすむのも魅力です。


ただ、STB(セットトップボックス)の選択肢が極めて少なく、機器のメーカーがパナソニック製なので、テレビやレコーダーを中心としたAV機器は、必然的にi.LINKを使ったパナソニックを中心とした機種構成に限定されてしまいます。

もちろん、STB(セットトップボックス)以外の機器は他メーカーでもかまわないのですが、機器同士の相性や連携、操作性、使い勝手を考えるとどうしてもパナソニックを選ばなければならないという、「ケーブルテレビトラップ・パナソニックトラップ」にはまってしまっています。

我が家では、家電を買い替えるたびにパナソニック製が増えていきます。パナソニックは嫌いではないのでそれはそれでいいのですが・・・。


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さて、TZ-DCH2000からブルーレイHDR「TZ-BDW900J」に交換して、何より便利になるのが、DVDやブルーレイへの録画です。

TZ-DCH2000の時には、HD画質やフルHD画質をデジタルのままでBlu-rayやDVDにコピーやムーブしようと思えば、i.LINKで接続できるレコーダーに限定されてしまいましたが、TZ-BDW900Jはブルーレイレコーダーを搭載しているので、1台でハードディスクにも、DVDやBlu-rayにも録画できてしまいます。


◆ パソコンでテレビを録画する・地上デジタルテレビ・ケーブルテレビ(CATV)

テレビ番組やケーブルテレビの番組を編集しようと思えば、パソコンにビデオキャプチャで取り込んで編集するのが便利です。

TZ-DCH2000は簡単にパソコンへ番組をキャプチャできましたが、TZ-BDW900Jではどうでしょうか??

おそらく、TZ-BDW900JでもTZ-DCH2000と同じ方法で番組をパソコンへキャプチャできると思うのですが、HD画質やフルHD画質でのキャプチャは無理かもしれません。


◆ お買い得な地デジアイテムを手に入れて、快適な地デジライフを満喫

◆ 液晶テレビ

◆ プラズマテレビ

◆ ブルーレイディスクレコーダー

◆ DVD・HDDレコーダー


CATV用デジタルセットボックス(STB)
ブルーレイHDR「TZ-BDW900」・ブルーレイDIGA(ディーガ)


パナソニックは「TZ-BDW900M」「TZ-BDW900F」「TZ-BDW900P」の3機種をケーブルテレビ事業者向けに2009年12月より発売。全国のケーブル局加入者のニーズは、多様化が進んでおり、CATVセットトップボックス(STB)についても、さらなる高機能化が要望されている。TZ-BDW900シリーズは、従来の多チャンネル映像受信に加え、高速インターネットを通してIP動画などを受信できる機能、受信した映像を蓄積するホームサーバ機能、ホームサーバのコンテンツを部屋間で共有するホームネットワーク機能、家電機器との連携機能、モバイル機器との連携機能など、次世代機能に対応したセットトップボックスとなっている。

 容量500GBのHDDに加え、録画もできるブルーレイディスクドライブを搭載。H.264エンコードによる録画で「フルハイビジョン8倍録画」に対応し、500GBのHDDに約360時間、50GBのブルーレイディスクに約35時間、4.7GBのDVDに約3時間15分のフルハイビジョン録画が可能となっている。またすでに発売を開始している、TZ-DCH9000シリーズの機能に加え、あらたに内蔵HDDに録画した放送(地上デジタル、BS、CATV)をSDカードに書き出して、持ち出すことが可能な「番組持ち出し」機能を搭載、さらに「YouTube」「アクトビラ ビデオ・フル/ダウンロードサービス」に対応する。「DLNA」「ビエラリンク」にも対応する。


◆ フルHD(1920×1080)対応壁紙

◆ BenQ E2420HD&G2420HD
フルHDワイド液晶モニター

◆ 三菱電機 Diamondcrysta WIDE RDT231WM-X
フルHDワイド液晶ディスプレイ

◆ iiyama PLB2409HDS
フルハイビジョン対応 23.6インチワイド液晶ディスプレイ

◆ BenQ 「M2700HD」
27型フルHD液晶ワイドディスプレイ


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